常設展

常設展「秋の八千代市収蔵作品展」

国際的版画家・星襄一の版画作品をはじめ、八千代市が収蔵する素晴らしい
作品群から「秋」を感じられる作品を30点展示致します。
展示期間:2017年10月3日(土)~12月17日(日)
時間:9時~20時(入場無料)

自然の風景を通じて八千代の文化と伝統を伝承するために、
八千代の美しい自然と郷土の風景をテーマにした作品を多く収蔵しています。
是非ご高覧ください。


作家紹介

◆星襄一

1913-1979 版画家。
新潟県に生まれ、1976年から没年まで八千代市勝田台に住む。
武蔵野美術大学卒業後、木版画を独習する。
数々の国際展に出品し、海外での評価が特に高い。
生涯、木にこだわり続け「樹の星」と称される。
八千代市は、昭和62年にご遺族から寄贈を受けた「樹シリーズ」149点を含め、
そのほぼ全作品となる354点を先行取得。

常設展

フリースペース

フリースペース
  • 飲食コーナー
  • ミュージアムショップ

飲食可能なフリースペースです。
どなたでもご利用いただけます。

営業時間 9:00〜17:00
(ラストオーダー 16:30)
※9:00〜11:00は一部メニューのみのご提供となります。

開館時間

9:00~20:00

休館日
  • 月曜日(祝日のときは、翌平日)
  • 年末年始 (12月29日~1月4日)
ページTOPへ